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F1GP2010第9戦ヨーロッパGP

ベッテル2勝目

可夢偉が大健闘7位!



やっぱ右京さんはいいわぁ。解説者の立場であそこまで日本贔屓まるだしの解説されるとこっちもうれしくなっちゃう。もちろんアンチもいるだろうけど、我が家にはぴったりです。

ウェバー曰く「タンゴを踊るのに二人必要だろう?」の大クラッシュでセーフティカーが導入されたのが10周目。スタートで大きく後退し、ピットストップでも手間取るなどついてなかった極めつけがコバライネンとのクラッシュ。あんな大きなクラッシュでも怪我がなかったんだからよかった。

このクラッシュによるセーフティーカー導入がレースとレース後のリザルトに影響を及ぼすことになったが、なんといっても可夢偉が53周目まで3位を走りつづけたことがすごい!後ろがマクラーレンのバトンだとういうのに予選18位のマシンが40周抑えてたのだから。
さらにタイヤ交換後9位で戻ってから、アロンソを交わし、ファイナルラップの最終コーナーでブエミをパスしての7位だから痺れました。
せっかくポイント取れそうなんだから無理するな~って思ったりするのですが、可夢偉はサムライですね!
レース後のペナルティで順位が上がるかと期待したけど、変動なしでした。でも同僚のデ・ラ・ロサが10位ポイント圏内からおちてしまったのはかわいそう。

可夢偉に速いマシンを与えてほしいです。
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F1 | 2010-06-28(Mon) 21:01:27 | トラックバック:(0) | コメント:(0)
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